【月額課金】20代男が加入してる10個のサブスクサービスとその理由【バランスが大事】

ざっくり言うと!

  • サブスクは月額課金サービス
  • 痛みが麻痺しやすいので最小限にしたい
  • QOLが上がるものに投資する気持ちで

無駄な支出は貧乏人への第一歩だから僕は固定費とかランニングコストというものが特に嫌い。ということで月額課金のサブスクサービスも嫌い。

とはいえ今の時代、節約のために衣服を洗濯板で洗うバカはいない。全自動洗濯サービスの洗濯機に課金することで自由な時間が増えるわけだからお金を支払う価値がある。でも個人のお金は有限だから課金するべきサービスを見極める必要がある。

今回はそんな無駄な支出嫌いの僕が気がついたら泣く泣く加入してしまっている10個のサブスクサービスを紹介する。

Keigo

どうも、Keigoです!
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目次

サブスクは月額課金サービス

サブスクは「サブスクリプション」の略で「月額課金で使えるサービス」のこと。

今まではアプリや商品を買い切りで使うことが多かったんだけど最近はサブスクで使うサービスが増えてきた。

あんまり意識してなかったけどスマホ回線の契約とかもサブスクになる。

最大のメリットは常に最新のサービスとサポートが享受できることだと思う。

サブスクは毎月搾取されるのがデメリット

現代社会でこれほどサブスクが流行ってるのは企業側が毎月の利益を計算・予想しやすいから。あと買い切り版の古いバージョンのサービスをサポートするのが面倒だからってのもある。

それに、新聞の契約と同じ手法でサブスク契約したことを忘れている消費者から金をむしり取ることもできる。これが最大の狙い?

っていう感じでサブスクは消費者よりも企業側のメリットが大きいというのが現実ではある。

サブスクは最低限にしたい

サブスクは買い切りサービスに比べると毎月の料金が安い。毎月500円とか1,000円とかだから消費者は痛みが麻痺する構造になってる

でも毎月500円なら年6,000円、毎月1,000円なら年12,000円だから塵も積もれば山となる固定費そのもの。お金持ちの第一歩である投資の種銭を増やすためにも毎月の出費は可能な限り少なくしたい。

だからサブスクは基本的に回避する方向で考えつつ、自分の用途と目的、財布に合わせて加入する必要がある。

加入してるサブスクサービス10個

サブスクをボロクソに言いながら僕が加入しているサブスクがこちら。

  1. OCN 光 with フレッツ
  2. OCN モバイル ONE
  3. Adobe Creative Cloud
  4. YouTube Premium
  5. Amazon Prime
  6. Apple iCloud+
  7. XSERVER
  8. 1Password
  9. NordVPN
  10. エニタイムフィットネス

気がついたら大量に加入しちゃってる。合計で毎月22,079円、年額26万4,948円という大金を出費していることになる。

仕事で使う分もあるから最低限だとは思っていたんだけど……僕こんなに払ってんのかよ。

ってことで一つずつ紹介する。

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